続・日刊いそかわ

とあるうつ病患者の日記

おいしいの準備

今日は朝から下北沢のお店の社内研修。スタッフのみんなにシーシャのいろはを教えます。香りについての座学です。香りはおもしろい。香りはおいしい。香りは役に立つ。これから準備をするので日記はまた後で続きを書きます。

 

(つづき↓)

下北沢での社内研修を終えた。みんなの成長が著しくて、教師役として素直にうれしく思うし、なにより僕にとってのよい学びの機会となっている。つぎは12月に香りの勉強会を行う予定だ。

 

いまは下北沢を離れて代官山のカフェでこの文を書いている。やはり今日も眠い。ここ数日、普段の半分くらいしか寝られておらず「ちゃんと寝なくては」と思いつつも、仕事が長引いてしまい就寝が遅くなる。朝は朝で7時には決まって目が覚めてしまうので、どこかで昼寝の時間でも取れたらいいのだけれど、それは今のところ叶っていない。先月ごろからやっと抗うつ?の漢方薬を飲むことができて、少し落ち着いたような気になっているが、それが薬の効果なのか、はたまた気のせいなのかはわからない。でも、お守りみたいなものだと思っている。ちゃんと飲むことが大切なのだ。

 

今日はこのあともミーティング1件、オンラインのトークイベント?が1件。無理はせずに淡々と。余白をつねにもって。

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