続・日刊いそかわ

創作のためのメモ書きとして

自分だけの薬

いよいよ12月だ。なんでだろう?今年の12月はなぜだかすこし嬉しい。相変わらずやるべきことは溜まっているんだけどな・・・。今日からまた京都だ。きっと寒いのだろうな。暖かい格好をしていかなくちゃ。ついに坂口恭平⇔斎藤環『いのっちの手紙』を読み終えた。Tくんが読んでなかったら彼にも薦めてみようと思う。『躁鬱大学』と合わせて読むと、より “自分だけの薬” のつくり方が見えてくる気がする。これ読んで元気だしてくれたらうれしい。