続・日刊いそかわ

創作のためのメモ書きとして

立てば芍薬

9時起床。めずらしく遅い目覚め。昨日は寝るのがわりと遅かった。ひとりで飲んでいた店で隣に座った女性に声をかけられ、つい飲みすぎてしまった。立てば芍薬座れば牡丹歩く姿は百合の花。重い頭をもたげながらパソコンを開いて今日の予定を確認をしつつ、頭に思い浮かんだことをノートにメモ。頭に浮かんだらすぐにメモするのが、もやもやを防ぐコツだ。そのまま、すこしだけ机仕事。今日は詩より実務がはかどりそうな脳みそ。夜中に食べたラーメンのせいでお腹はパンパンに膨れてる。身体と精神の健康のために今日も歩かねば。今回は京都の上賀茂あたりに滞在してるが、このあたりは良い意味で京都感がなくてよい。30分ほど歩く。近所にサイフォンコーヒーを250円で飲ませてくれる喫茶店がある。老齢のマスターがひとりで切り盛りされている。激渋。朝は6:30からやってるそうな。先ほど2本のミーティングをおえて、これから店舗に。久しぶりに会う友人がくる。