続・日刊いそかわ

創作のためのメモ書きとして

いわしくらぶ

10年前に植えた種がやっと小さな芽をだした、のかはわからないけど、僕はみんなと一緒に時間を過ごしたこと、あの日抱いた夢をみんなと育んできた、そして今もまわりにいるみんなと育めていることを今も忘れてはいないし、忘れないと思います。心からありがとう。まずは、これまで関わってくれたすべての人に感謝します。

 

そして、次のまた10年。すでに出会っている人、まだ出会ってない人、みんなとさらに夢を育んでいきたい。鰯みたいな小魚だって、より集まれば大きな何かを成し遂げることができるんだ、ってことを証明したい。あたらしい社会をつくるために街の片隅から足元を照らしていきたい。これからも。いわしくらぶは、まだまだ続きます。