続・日刊いそかわ

創作のためのメモ書きとして

やる時期

いまは目立たなくていい、とにかくやる時期

なおしま

初めて訪れた香川県直島町。香川県に属する人口3000人のこの島が、いまや現代アートの聖地として知られて久しいが、それはなぜなのか?直島はいかにして現在の状態に至ったのか。岡山から直島に向かうフェリーに揺られつつ調べていたら、その裏には「直島に…

香り

香りについて考える。僕らにとって香りとはなんなのだろうか。悪い香りと良い香りはなぜあるのだろうか。なぜ良い香りが求められるのだろうか。

いわしくらぶ

10年前に植えた種がやっと小さな芽をだした、のかはわからないけど、僕はみんなと一緒に時間を過ごしたこと、あの日抱いた夢をみんなと育んできた、そして今もまわりにいるみんなと育めていることを今も忘れてはいないし、忘れないと思います。心からありが…

民藝品の特色〔客観的事実〕

一. 実用性。 二. 無銘性。 三. 複数性。(量産のこと) 四. 廉価性。 五. 労働性。(日常的な労働によって生産されること) 六. 地方性。 七. 分業性。 八. 伝統性。 九. 他力性。(個人的能力以外のものが生産に関与すること) 出典: 松井健『民藝の機微 -…

やきとり

なんかひとつのピースがハマったかもなと思ってたら、そのほかのピースも急にカチッとハマってきて、気がつけばそのどれもが一本の横串で通せてしまうような感覚を抱いてる。これをしっかり掴んで離さないでおこう。たぶん鬱があけたら忘れちゃうから、書き…

皮と身

もう皮はいいから、身だけ。身だけ求めていよう。瞬間最大風速よりも、細く長くつづくものを

考えてる

次のいわしくらぶ見えてきた気もする、しかしまだまだ。お茶、コーヒー、シーシャ、1階、内と外。つくりたい場所をもっと明確に。どこで?